『民間航空機に関する市場予測 2026-2045 』
〜〜納入遅延、受注過多。続く戦争、迫るCO2。203x年待望の新機種は!!〜参加者募集のお知らせ
これらの影響は、民間/防衛、機体/エンジンと事業毎に大きく異なるため、個々のニュースを追いかけるだけでは理解が難しいものとなっています。
今回は、民間航空機に的を絞り、20年後までを見込む長期予測と、その間に予見される周辺の事柄について解説いたします。
| 1.日時 | 令和8年9月28日(月) 13:30〜15:50 |
| 2.概要 |
《講演》 民間航空機に関する市場予測 2026-2045〜20年間の需要を予測する〜 【講師】 一般財団法人日本航空機開発協会 調査部 主査 加藤 修 氏 |
| 3.会場 | 13:00 テクノプラザものづくり支援センター 本館4階 プラザホール 各務原市テクノプラザ1丁目1番地 |
| 4.対象 | 県内に本社または事業所のある航空宇宙関連中小企業の方 |
| 5.参加費 | 無料 |
| 6.定員 | 60名 (先着順) |
| 7.申込方法 | 下記申込フォームによりお申し込みください。 ※Googleフォームを利用しておりますので、利用できない場合は下記問い合わせ窓口に直接お申し込みください。 |
| 8.申込期限 | 令和8年9月14日(月)17:00まで |
| 9.主 催 | 公益財団法人岐阜県産業経済振興センター、岐阜県 |
| 10.問合せ先 | 公益財団法人岐阜県産業経済振興センター 各務原支所 技術振興部 技術支援課 新田・田口・光井 TEL:058-379-2212 電子メールアドレス:aerospace-GPC@gpc-gifu.or.jp (注)メールアドレスの*を@に変えて送信してください |
セミナー受講の流れ
・お申込み後、お申込み受付確認のメールを送信いたします。お申込み後、2〜3日経っても確認メールが届かない場合はご連絡ください。講師紹介
一般財団法人 日本航空機開発協会(JADC) 調査部 主査 加藤 修 氏略 歴
平成2年/1990年 川崎重工業株式会社入社(航空宇宙部門)。
空力技術ベースの防衛技術者として戦闘機F-2、哨戒機P-1、輸送機C-2 の開発に参加。
2004年以降、企画部〜事業開発部で無人機の調査検討等に参加。
2015年にJADCへ出向し、旅客機の需要予測を担当して現在に至る。
JADCの紹介
YS-11を開発した日本航空機製造の後身として1973年に設置された民間輸送機開発協会(CTDC:Civil Transport Development Corporation)を1982年に改称したものが、現在の日本航空機開発協会(JADC:Japan Aircraft Development Corporation)です。JADCは、日本が767旅客機の開発に参加して以来日本側とボーイング社との間で窓口機関として機能しているほか、我が国の航空機産業や関係方面が長期にわたる製品戦略の立案や事業計画を作成する際の資料とするために、民需の航空輸送需要や機材需要についての長期予測を実施してその内容を公開しています。
| 公益財団法人岐阜県産業経済振興センター 各務原支所 技術振興部 技術支援課 |
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| TEL:058-379-2212 電子メールアドレス:aerospace-GPC@gpc-gifu.or.jp (注)メールアドレスの*を@に変えて送信してください |





























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